ミューズの特徴

Character

「現場がつくる現場」

ミューズでは、スタッフが希望する案件を最優先し、受注するようにしています。
オファーを受けた案件は、必ずデザイナーが協議し、いまのミューズにとって「次のステップにつながる仕事」かどうかを含めて熟議します。各担当のアサインも、個人の特性や希望を最大限に考慮して決定します。

スタッフ座談会

「映像作品をつくる」
というスタンス

わたしたちは、3DCG用アプリを“オペレート”するのではなく、「映像作品をクリエイトする」というスタンスを大切にしています。
映像造形へのこだわりや、ニーズへの対応、そしてなにより、デザイナー自身がつくっていて楽しいものでなければ、ユーザーにも楽しんでもらえません。
そのためにミューズでは、完全分業にせず、各デザイナーが希望によって複数の制作工程を横断できる体制を組んでいます。
その結果、スタッフ間のコミュニケーションが活発化し、以前にも増して明るい職場になったという効果も生んでいます。

制作実績

快適な制作環境づくり

ミューズでは、無理なスケジュールや掛け持ちなどによる過重労働を徹底的に排除しています。工数表・スケジュール表の作成権限は、すべて現場スタッフに委譲しているため、常にリアリティある制作条件を確保することが可能です。制作進行管理については、PMが上位に立つ管理をやめ、柔軟性の高い自己管理システムに移行。移行後の方がストレスも少なく、クオリティやスケジュールの精度も明らかに向上しました。また、プライベートの充実を重視し、「忙しいだけの日々」にならないよう、常にマネージメント・スタッフが各スタッフの業務リズムを慮っています。
「出産」「産後復帰」「育児」への対応にも取り組んでおり、出産後は育児手当(こども1人当たり1万円)を支給。男性スタッフにも1週間の特別休暇が適用されます。さらに、「育児シフト勤務」は男女を問わず対応可能です。モーションからモデリングへの移行など、本人の希望に対しても、柔軟に対応しています。

スタジオ紹介

わたしたちは、現場と経営が一体となって
<理想の制作現場づくり>を目指しています。

代表メッセージ

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